ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:自分にも出来る・・・」
ミナミAアシュタールRadio634
「ただ違うだけ・・」
vol.1289 「ただ違うだけ・・」
vol.1290 「あなたはカレーを食べなさい」
「自分にも出来る・・・」by アシュタール
今日のアシュタールからの
メッセージをお伝えしますね。
「こんにちは
こうしてお話し出来ることに感謝します。
大きな水槽に
たくさんのきれいな金魚がいる・・
と、イメージしてください。
いままでは、その大きな水槽の隅の方に
小さな枠があって、
それも透明のプラスチックの
ようなもので仕切られていました。
透明なので金魚たちの目には
何も見えないのですが、
そこから出ようとすると
目に見えない何かに当たり、
いつも痛い思いをしていました。
時にはぶつけすぎて
命を落とすこともあったのです。
ですから金魚たちはいつの間にか
出ることは出来ない・・と、
向こうの大きな場所には行けないんだ・・
とあきらめてしまったのです。
そして、時が来てその枠は
外されました。
もう金魚たちを遮るものは
何もないのです。
でも金魚たちはそれを知りません。
まだ出られない・・
と思い込んでいます。
そこにチャレンジャーな金魚が
もしかしたらいけるかも・・と、
思い立ち挑戦してみます。
みんなはその金魚は気がおかしく
なったと見向きもしません。
そのチャレンジャーな金魚は
見事大きな水槽を気持ちよく
泳ぎ始めました。
それを見た他の金魚は
自分も出来るのではないか・・と、
自分もその大きなところで
自由に泳ぎたい・・思うのですが、
でも あの金魚は 特別なんだとか、
何か罠があるのじゃないかとか、
自分にはそんな力はないとか、
自分はあそこで泳ぐような
価値はないとか、
いろいろ考えると怖くて
行くことができないのです。
周りの金魚たちも
あそこは危険だ・・
今までも何匹も死んでいる・・
この枠の中が一番安全で
住みやすいんだから・・
きっとあそこにいる金魚は
そのうちひどい目にあうぞ・・
とか言ってチャレンジしようと
する金魚を引き留めます。
でも、その金魚は行きたいのです。
ハートは行きたくてうずうずし
そして、行けることもどこかで
知っているのです。
でも、頭がうるさく無理だと
言います。
今までのところにいるのが
一番安全なんだから、
無謀なことはやめるんだ・・と、
その金魚をさとします。
金魚はハートと頭がバラバラな
状態になり、どうしていいのか
わからなくなって
混乱状態に落ちいってしまいます。
行きたい・・怖い・・
だからここにいる・・
でも自由に泳ぐ金魚を見て
自分もそこに行きたい・・
でも、無理・・
この繰り返しで動くことが
出来なくなりとても苦しく
なります。
これがいまのあなた達の状態です。
あなたが自由に泳ぐことを望み
そこに行く意図を持てば、
もう簡単に行けるのです。
いままでのような見えない
波動領域での制限は
もうすでに取り外されている
のですから・・
あとはあなたがその情報を信じ
自分のハートの声を聞き、
ちょっとだけ今まで思い込まされてきた
常識を手放し、外に向かって(広いところに
向かって)泳ぎはじめればいいのです。
きっとびっくりするくらい簡単に
そこに行けるでしょう。
だって、もう何もないんですから・・
そして、そうやってちょっと
勇気を出して広い領域へ
泳ぎ始める金魚が増えてくれば
怖がって出られなかった
他の金魚たちも勇気が出てきます。
たくさんの金魚が自由に
楽しそうに広いところで泳いでいるのを
見れば、自分にも出来る・・
と思えてくるのです。
みんながその狭い世界から出て、
広いところで泳ぎ始めれば、
きっとその狭い場所があったことさえ
忘れ去られるときが来ます。
勇気を出して広い領域をめざし
泳ぎ始めてください。
そして、楽しく自由に泳ぐ姿を
他の金魚たちに見せて
あげてください。
あなたが泳いでいるところは
広くて楽しくて自由で
そして安全なんだと・・
見せてあげてください。
こっちにおいで・・
と言う必要はありません。
あなたが楽しく自由に泳いでいる
だけでいいです。
他の金魚がどうするか・・
は、その他の金魚が自分で決めます。
たくさんの金魚が広いところを
泳ぎ始めると、水槽さえも
消えてなくなります。
水槽さえもなくなくなり
あなたは水の中にいなくても
大丈夫になり、
どこにでも行けるようになるのです。
先ず、広い場所に泳ぎだしてください。
その意図を持つだけで
あなたは行けるのです。
そして、ちょっと目線を
上げてみてください。
もうすでにたくさんの仲間が
広いところで泳いでいます。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
こうしてお話し出来ることに感謝します。
大きな水槽に
たくさんのきれいな金魚がいる・・
と、イメージしてください。
いままでは、その大きな水槽の隅の方に
小さな枠があって、
それも透明のプラスチックの
ようなもので仕切られていました。
透明なので金魚たちの目には
何も見えないのですが、
そこから出ようとすると
目に見えない何かに当たり、
いつも痛い思いをしていました。
時にはぶつけすぎて
命を落とすこともあったのです。
ですから金魚たちはいつの間にか
出ることは出来ない・・と、
向こうの大きな場所には行けないんだ・・
とあきらめてしまったのです。
そして、時が来てその枠は
外されました。
もう金魚たちを遮るものは
何もないのです。
でも金魚たちはそれを知りません。
まだ出られない・・
と思い込んでいます。
そこにチャレンジャーな金魚が
もしかしたらいけるかも・・と、
思い立ち挑戦してみます。
みんなはその金魚は気がおかしく
なったと見向きもしません。
そのチャレンジャーな金魚は
見事大きな水槽を気持ちよく
泳ぎ始めました。
それを見た他の金魚は
自分も出来るのではないか・・と、
自分もその大きなところで
自由に泳ぎたい・・思うのですが、
でも あの金魚は 特別なんだとか、
何か罠があるのじゃないかとか、
自分にはそんな力はないとか、
自分はあそこで泳ぐような
価値はないとか、
いろいろ考えると怖くて
行くことができないのです。
周りの金魚たちも
あそこは危険だ・・
今までも何匹も死んでいる・・
この枠の中が一番安全で
住みやすいんだから・・
きっとあそこにいる金魚は
そのうちひどい目にあうぞ・・
とか言ってチャレンジしようと
する金魚を引き留めます。
でも、その金魚は行きたいのです。
ハートは行きたくてうずうずし
そして、行けることもどこかで
知っているのです。
でも、頭がうるさく無理だと
言います。
今までのところにいるのが
一番安全なんだから、
無謀なことはやめるんだ・・と、
その金魚をさとします。
金魚はハートと頭がバラバラな
状態になり、どうしていいのか
わからなくなって
混乱状態に落ちいってしまいます。
行きたい・・怖い・・
だからここにいる・・
でも自由に泳ぐ金魚を見て
自分もそこに行きたい・・
でも、無理・・
この繰り返しで動くことが
出来なくなりとても苦しく
なります。
これがいまのあなた達の状態です。
あなたが自由に泳ぐことを望み
そこに行く意図を持てば、
もう簡単に行けるのです。
いままでのような見えない
波動領域での制限は
もうすでに取り外されている
のですから・・
あとはあなたがその情報を信じ
自分のハートの声を聞き、
ちょっとだけ今まで思い込まされてきた
常識を手放し、外に向かって(広いところに
向かって)泳ぎはじめればいいのです。
きっとびっくりするくらい簡単に
そこに行けるでしょう。
だって、もう何もないんですから・・
そして、そうやってちょっと
勇気を出して広い領域へ
泳ぎ始める金魚が増えてくれば
怖がって出られなかった
他の金魚たちも勇気が出てきます。
たくさんの金魚が自由に
楽しそうに広いところで泳いでいるのを
見れば、自分にも出来る・・
と思えてくるのです。
みんながその狭い世界から出て、
広いところで泳ぎ始めれば、
きっとその狭い場所があったことさえ
忘れ去られるときが来ます。
勇気を出して広い領域をめざし
泳ぎ始めてください。
そして、楽しく自由に泳ぐ姿を
他の金魚たちに見せて
あげてください。
あなたが泳いでいるところは
広くて楽しくて自由で
そして安全なんだと・・
見せてあげてください。
こっちにおいで・・
と言う必要はありません。
あなたが楽しく自由に泳いでいる
だけでいいです。
他の金魚がどうするか・・
は、その他の金魚が自分で決めます。
たくさんの金魚が広いところを
泳ぎ始めると、水槽さえも
消えてなくなります。
水槽さえもなくなくなり
あなたは水の中にいなくても
大丈夫になり、
どこにでも行けるようになるのです。
先ず、広い場所に泳ぎだしてください。
その意図を持つだけで
あなたは行けるのです。
そして、ちょっと目線を
上げてみてください。
もうすでにたくさんの仲間が
広いところで泳いでいます。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
ありがとう アシュタール! 感謝します。
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